【僕がやっぱり運動しないとダメだなと思った理由】運動しないことは憂鬱になる薬を服用しているのと同じようなものだ

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こんにちは!オオホリです。
この間、僕の好きなブログの一つである茅ヶ崎の竜さんのブログを読んでいて、はっとさせられる言葉に出会いました。

やっぱ運動しなきゃダメだな

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ハーバードの人生を変える授業という本を書いたタル・ベン・シャハー先生という方の言葉のようなのですが、「運動しないことは憂鬱になる薬を服用しているのと同じようなものだ」という言葉です。自分にも身に覚えがある言葉だったので、この言葉に出会った瞬間にスッと自分の中に入ってきて心に残りました。

昔は仕事終わりによくにジムに行ってたのですが、ジム終わりは頭が凄くすっきりして、そこから働いた方が結果が出るんじゃないかと思ったぐらいです。

やっぱり定期的に運動が出来ている時は身体の底から湧き上がる活力があります。多少の事はなんとかなりそうな感じですね。それこそ、学生時代にバリバリで自転車乗って頃は活力の塊だったような気がします笑笑 自分の体や体力に自信があるっていうのは凄く良いことですね。

逆に運動が出来ていない時は凄く眠いというか疲れている感じがずっと残るんです。しっかり寝て休息をとっているにも関わらず。瞼が凄く重く感じるんですよね。

僕の場合、就職してから20㎏ぐらい太ってしまったのですが、太ると太った自分が嫌で出かけるのも人に会うのも嫌になって、考え方もだんだん卑屈になっていくように思います。そんなところに残業で不規則な食事をしたり、仕事で嫌なことがあると食べることだけが楽しみになっていき・・・・どんどん太ってしまうんですねぇ。負のスパイラルです。
なので、少し無理してでもローラー台を導入して良かったと思います。今のところ、少しづつですが毎日乗れてますので!

毎日運動していると、睡眠の質が凄く良いように思います。

 



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