「20代でBAR経営」「一軒家をキャンプハウスに!」男の夢を叶えてる野マド。

スポンサードリンク







僕が出会ったイキイキ&自由に生きている「野」マドを紹介するシリーズ。

第2回は河島 匠(カワシマ タクミ)さんです!

肩書きが多すぎて、河島さんがどんな人なのかを一言で紹介するのは凄く難しいですね笑

プロフィールはこんな感じ。

プロフィール
▼大阪のベンチャー企業で営業、脱サラのち移住。
▼鳥取県琴浦町の地域おこし協力隊に。
▼日替わりマスターのお店「鳥の巣」経営。
▼”地域”に特化したクラウドファンディングサービスCAMPFIRE×LOCAL TOTTORIに参画。
▼鳥取県内でコワーキングスペースやゲストハウスなどを経営(予定)。

起業家になるのかな?とりあえず、まあ河島さんです笑。

日替わりマスターのお店「鳥の巣」

河島さんは大のキャンプ好きで、将来の夢はキャンプ場を経営することなんだとか。

そして、そのキャンプ場でやりたい事は「人と人」を繋いで行くこと。それをキャンプ場ではない別の現場で実現させたのが、日替わりマスターのお店「鳥の巣」なんだそうです。

鳥の巣に実際にお伺いしましたが、レンガ調の壁紙や人工芝風ふかふか座敷などお洒落な内装でした!

コンセントが完備されていたり、カウンターバーが作業するのに丁度良かったり・・・。

「野」マドのも嬉しいお店です!

また、鳥の巣は人が集まるだけでなく、マスターになる側の人も新しい挑戦ができるような仕組みになっているんですねー!

面白い!

キャンプガチ勢!

河島さんはキャンプガチ勢の住人w。インスタ見てるとカッコ良過ぎます!

 

takumi kさん(@kawashimaakumi)がシェアした投稿

 

takumi kさん(@kawashimaakumi)がシェアした投稿

 

takumi kさん(@kawashimaakumi)がシェアした投稿

僕もキャンプ好きですが、東京に住んでた時は車も保管場所も無かったのでキャンプ道具は最小限にしてました。

やっぱガチで楽しむならオートキャンプですねー!!

 

takumi kさん(@kawashimaakumi)がシェアした投稿

河島さんがペイントまでこだわったジムニーも渋くてカッコヨスギ。

河島キャンプハウスに潜入!

河島さんのご自宅は、経営しているBARの近くにあるのですが、ほぼ住み開きされているそうです!

BARに飲みに来た人が泊まっていくケースが多いようですね。

住開きとは?
住み開き(すみびらき)とは、住居や個人事務所といったプライベートな空間を、本来の用途や機能を保ちながら、一部を限定的に開放しすることによって、セミパブリック化させる活動や運動、そのような使われ方をする拠点のこと。

今回は鳥取のイベントに合わせて2泊させて頂いたのですが、一軒家がまるまるキャンプハウスになってて、アウトドア好きにはたまらん胸熱空間になっていました!

こちらはアウトドア感あふれる書斎。

チェアは全てアウトドアチェア。好きすぎて10脚以上あるんだとか。

ストーブもアウトドア仕様。

寝具はもちろん寝袋を貸して貰いました笑

めちゃめちゃ広い家なので、まだまだスペースが余っているんだとか!しかも家賃は破格の驚きプライス。

20代で一軒家借りて、自分の好きなモノ詰め込んでる生活って夢ありますよねーー!

こんな人もいるという事を数年前の自分に教えてあげたいな〜!

やりたい事は人を繋ぐこと

多彩なフィールドで活躍している河島さんですが、やりたい事は人を繋ぐこと。

今春も新しい事を仕掛ける計画があるそうで、楽しみですね。

気になる方はぜひ鳥取の鳥の巣に足を運んでみて下さい!

ではでは!

▼野マド的生き方がしたい方へ。僕はこうしました。

「会社に行きたくない」「働くのが嫌だ」の解決策は「副業」だ。



スポンサーリンク