この仕事、俺がやった方が絶対いい!という根拠なき自信

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こんにちは!オオホリです。

最近、靴磨きをしていると「あの人の靴を磨きたいな」と思うことがあります。「あの靴の先っぽの方が少し傷ついているところにクリームを塗って滑らかにしたい!」といった感じです笑。

この感覚はドンドン自分の中で大きくなっていき笑、「磨きたいな」から「絶対、俺が磨いた方がいい!」という思い込みになっていきます笑笑


コレは自分の仕事に自信がある証拠で、凄く良い状態なんじゃないかなと思います。お客さんも、自分の仕事に自信と誇りを持った人に任せたいですよね!

自分が靴磨きでこんな自信満々の状態になった時、ふと思いました。「サラリーマンの自分はこういうメンタリティでお客様と商談できてるだろうか?」と。

答えは「NO」でした。サラリーマンの僕は自信がなく、お客様と相対する時も「自分じゃない人がこの仕事をやった方がいいんじゃないか?」と思うことが何度かありました。自分の仕事に自信がない状態。

この両者の差は「より夢に対してダイレクトな存在」として考えられているか?だと思います。

僕はいま靴磨きをすれば夢が叶うと思い込んでいるので、どうやったら上手くいくか?必至になって考えます。

自分が納得するまで考え抜く事が出来ていれば、自ずと自信は湧いてきますね!

また靴磨きの中から気付きを得られたので、サラリー営業にも活かしたいと思います!今回も最後まで読んで頂きましていうありがとうございます!



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