whole earth collectionのテーブルを使ってるので口コミ&レビューするよー(コンフォートロールテーブル70)

スポンサードリンク







こんにちは!日本10周中ブロガーのオオホリ(@OOHORI_bicycle)です。

僕はwhole earthというブランドのテントを使っているのですが、同じブランドのキャンプ用テーブルも使っててお気に入りなんですなぁ。

コレですコレ

なので、今回はこのコンフォートロールテーブル70というテーブルのレビューをしますでぇー!!

どこかで見た形?

まずこちらのテーブルなんですけども、こういった形のテーブルは他のメーカーからもたくさん出てるんですね。

Colemanなんかはかなり代表的ですね。コレですコレ。

天板をコンパクトに収納できるんですよねー。

比べてみた

実際に大きさや重さを比べてみるとこんな感じです。

  高さ 奥行き 重さ
Coleman 70cm 65cm 70cm 3.2kg
wholeEarth 70cm 70cm 70cm 3.1kg

まあ、ほぼ同じですね。高さが2段階に調節できる点も同じです。

値段はColemanが¥10,692。wholeEarthが¥8,000でちょいとwholeEarthのほうが安いですな。(各公式HPの価格を引用)

どんな特徴?

wholeEarth・コンフォートロールテーブル70の一番の特徴は天板が金属製というところです!

なのでシェラカップやケトルなど火が通ったものをおいてもある程度は大丈夫だと思います。

このテーブルの上にコンロを乗せてガンガン使ってますが、今のところを塗装が剥げたりなどということはありません。

Colemanのテーブルは木製なんですよね。まぁ重さはほぼ同じなので、これは好みですかね。

組み立てはこんなん

組み立て方に関しては、足にこのような出っ張りがあるのでそれをボールの穴に入れて脚を固定します。

このように台が組み上がったら、上に天板を乗せる感じです。天板は脚と噛み合うようになっているので、使ってる間にずれるなどということはないですね。

ココが難点!

このテーブル基本的には使いやすいんですけども、難点があるとすると足のところに使うパーツがすごく外れやすいことです。

おそらく僕は使ってるうちに無くすと思いますw

まぁ無くても組み立てや使用に支障が出ることはないので、問題はないのですが・・・。

お気に入りでござる

木目調で洒落た感じだし、金属製でタフだし超満足しておりますよー。

ロゴもクールな感じだしね。

因みにwholeEarthもColemanも正方形のテーブルだけでなく、長方形の広めのモデルもあります。

良かったらチョイチョイ覗いてみてくださーい!

ではでは!

▼2018年4月26日追記▼
このテーブルは生産終了してしまいました・・。

まだ楽天なら少しあるかも。(楽天で見てみる)

似たような製品が欲しいなら、やはりコールマンですね。

▼2018年5月5日追記▼ 
付属の袋にキャンプ道具をまとめておくと便利である事が判明しました!

車から運び出す時にとても楽です。



スポンサーリンク