【高知移住日記:第11話】嶺北のあーでもない。こーでもない。感が超面白い。




こんにちは!オオホリ(@OOHORI_bicycle)です。

今夜は来客があったので、ONEれいほくの管理する拠点の1つ「だいちハウス」に皆で集まってお酒飲んだり、議論したり、語り合ったり、熱い夜を過ごしております。

この、あーでもない。こーでもない。感が超面白いんですよねぇー!

という事で、嶺北の「あーでもない。こーでもない。が生まれる環境」について紹介します!

【1】イノベーターが空気を作っている


イケハヤさんを始めとして、新しい分野にガンガン挑戦してく人が沢山いて、嶺北の空気を作っています。

仮想通貨に関しても「勉強しなきゃ!」という感じというよりは「皆がやっているから自分もやろう」みたいな。

感覚的には小学生の頃に皆がポケモンやってるから自分もポケモンをやる感じですね笑

とにかく、まず触れることで興味が湧いてきます。

【2】人が吸い寄せられる


嶺北にいる人達に磁石みたいに吸い寄せられて、毎日沢山の人が訪れます。

高知の山奥までわざわざ来る人は何か持ってやって来る・・・!

それが、思いもよらぬ所でつながったり・・・。面白いですね!

【3】受け皿がある


ONEれいほくでは4つの拠点を管理しています。

人が集まれるのも受け皿があるから。

短期で見聞を広めたい若者を受け入れる拠点。長期で腰を据えて挑戦したい若者を支援する拠点などなど。

様々なテーマを持った拠点が順次拡大していっています。

【4】考える時間がある

人と接する時間も重要ですが、自分の中で消化する時間も必要ですね。

定期的に身体を動かすのも思考がスッキリして凄く良い感じです。

【5】学び合う風土がある

各自が専門性興味の方向に基いて、アウトプットをする。

突発的に議論アイデア出しが巻き起こる。

討論したり人に教えたりするのは学習効率が高いので、お互いに高めあっていく効果がありますね。

嶺北は面白い!

イケハヤさんやONE嶺北の皆が作ってきた嶺北の環境は凄く面白いです!

僕もドンドン環境を作る側に回っていきたいですね!!

ではでは。

今日も新しい人が来るぞー!楽しみだ!!