【高知移住日記:第8話】薪風呂の魅力が分かってきたから語っておく




こんにちは!日本10周中ブロガーのオオホリ(@OOHORI_bicycle)です。

私はお風呂大好き人間なのですが、家のお風呂・温泉宿のお風呂・サウナのお風呂・スーパー銭湯のお風呂・・・・

お風呂って全部違っていて、それぞれに魅力があるなぁと思うわけです。

みんな違ってみんないい(ミキオ)

そんな僕がこの歳になって出会ったのが薪風呂!

最近、魅力が分かってきたので語ろうと思いますww

自分で作ったものが一番旨い

料理もそうじゃないですか??

自分で釣った魚を自分で調理して食べるとか。

お風呂にもそういう要素があったんだなぁ〜と思いました。

自分で薪を割って、その薪でお風呂を沸かす。

もっとスキルが上がって、チェーンソーで丸太を切り出すところからやったら、もっと面白いんだろうなぁ。

働いた後の飯は旨い的な感じで、働いた後の風呂も最高ですわ。

空腹は最高のスパイス的なw

薪風呂ってメチャ時間がかかるんですよね。僕が初回やった時は2時間ぐらいかかりました。下手くそすぎるww

慣れてきた今でも1時間はかかりますね。

冬は寒いので、お風呂を沸かしているうちにドンドン入りたい欲が高まっていって、最高の興奮状態で?入浴を迎えるのですww

温度の限界に挑戦できる

薪風呂の火は急には止められないので、湯船に浸かっている間もドンドン温度が上がっていきます。

もはやエンドレス追い焚き状態ですwww

熱くなりすぎると、かき回さないと入れないですからね。

僕は熱すぎるお風呂は好きじゃないのですが、薪風呂の場合は強制的に温度が上がっていくので、今まで入ったお風呂の中で最高温度がここの薪風呂ですww

温度の限界に挑戦できますね。

あと、そうやって徐々に温度が上がっていくので身体も芯からポカポカになるような気がします。

もはやお風呂を作りたいw

「自分で作ったものが一番旨い」理論を突き詰めて考えていくと、もはや風呂を作るところからやったら最高に気持ちが良い風呂ができるのでは・・・・??と妄想までし始めた今日このごろです。

2018年はお風呂を作るのも目標に加えていこうっとwww

ではでは。

お風呂は作れるらしいww